谷九人妻風俗と罪悪感

最近谷九にある人妻風俗で遊んで来たというあなた。風俗に行くことに罪悪感を持つといっちょまえに語っていますが、一体誰に対して罪悪感を持っているのでしょうか。そして本当に罪悪感などあるのでしょうか。罪悪感があるということで某かのモテを狙っているのであるとしたら、あなたこそ性欲のはけ口としての女性を探しているということができるでしょう。これが格好つけではなくて一体何だということができるでしょうか。「おれは普段からよく風俗に行っている」と語る男性と、「風俗に行くことに罪悪感があるよね」と語る男性のどちらがモテるのか。どっちもどっちだといえます。それでも風俗通いを公言するほうが悪意がないといえるはずです。だから風俗に行っているかと聞かれたら、「行かないほうが狂ってるだろうが。おれは毎日行っているぞ」と狂ったあなたの人間性を披露してみましょう。

ところで、風俗に行くことの魅力は一体何でしょう。それは一体感であるといえます。つまり男同士が旅行先で風俗に行く。営業の人間が付き合いで行って打ち解ける。このようなことが風俗における最大の楽しみであるといえます。「こいつは普段はこんなことを偉そうに言っているが、いざ風俗に行くととんでもないブスを指名しやがった」というあたりが大きな笑いどころです。そしてこれを今後隠すことはできませんから、その後も「とんでもないブスを指名しましたね」といって打ち解けることが可能です。高校の同級生などが周囲にいる場合は、これを一生に言われ続けるので指名には慎重になるべきだともいえます。しかしここは大胆にとんでもない不細工を指名して英雄になるのも手だといえます。

そしてブサイクだと言いながら本気で指名をするふりをするのも風俗の楽しみです。それは周りの目を気にしながらでの指名ということになりますが、逆であったとしても風俗でブスを指名するのは勇気がいります。「こんなことをしておれはどうするつもりなのか」というそれこそ罪悪感を持ちながらボーイに告げるわけです。風俗店のボーイも「こいつ正気か?」という目で見てくるわけですが、そういった偏見に負けずに不美人女性を指名するべきだといえます。
これが正しい風俗店での遊び方だといえますが、やはり王道のルックスとスタイルがいい女性を指名したいものです。そうすればサービスが悪かったとしても損した感は減るからです。まあおよそ風俗に行って「行ってよかった」となるときは少ないといえますが、少しでも得をしたと感じられるような本指名をすることを心がけるのがいいでしょう。