神戸人妻風俗嬢とあるお客

彼のクンニはとても気持ち良くて、クリトリスを舐めて吸っていじくるのが上手だった。
神戸の人妻風俗嬢として働いている私は、ある程度の人生経験はるつもりだ。
そのため普通のお客さんのテクニックではあまり気持ち良くなることがなく、責められながらも冷静にサービスを続けることができる。
ただ彼の場合はそうはいかないようだった。
やっぱりキスが上手いからクンニも上手いのかなぁと今となっては思う。
私は動けないくらいイッていたが、どうしても彼のおちんちんを舐めたくなって彼を無理矢理仰向けにして、おちんちんをひたすら舐めた。
彼がたまにあげる喘ぎ声で彼の快感が伝わってきて、どんどん興奮してしまった。
もう私は我慢が出来なくなり、四つん這いになって彼に挿入をねだってしまった。
そんな風にねだったことなんて今まで1度もなかったのに。
彼は迷いなく私のマンコにおちんちんを入れて、激しく振ってくれた。
それまでの優しい感じとは打って変わって、彼の挿入は激しくて深かった。
私は「やめてぇ!もう、いやっ!」なんて言いながらどんどん彼のおちんちんを締め上げていったと思う。
彼の勢いが少し弱くなったので、私は彼の上になり全力で感じた。
もう仕事のことなんて完全にわすれていて、彼に自分からキスをしてしまった。
彼もそれを受け入れてくれて、騎乗位しながらずっとキスをしていた。
そして、キスをしたまま正常位になり、どんどんと意識が遠くなっていた。
彼がイクというときに私は彼の腰に自分の足を絡めてしがみつき、中出しさせてしまった。
彼はすこし驚いていたが、そのまままた私にキスをしてくれた。
お風呂で時間を使いすぎたので、結局その1回しか彼とプレイは出来なかった。
彼は別れ際またキスをしてくれたのだが、やっぱり気持ち良かった。
結構前のことだから、彼は多分もう私のことは忘れているだろうと思うと少し胸が痛む。
正直、少しじゃなくてとても。
段々と顔も声もキスも忘れていってしまうのが寂しい。
また彼に会いたいななんて馬鹿なことを思いながら、今日もお客さんを待っている。
そんな私は神戸人妻風俗嬢として働き続けている。

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